デジタクというプロダクトの紹介

ほしひろ


ほしひろ
デジタクとは
デジタクは、釣った魚の記録を「デジタル魚拓」として残せるモバイルアプリです。
写真を元に魚のシルエットや情報を自動で生成し、まるで本物の魚拓のようなビジュアル記録をスマホで手軽に作成・保存できます。
デジタクの背景・目的
釣り人にとって「記録を残すこと」は重要です。 しかし、従来の魚拓は準備や保存が大変で、日常的に行えるものではありません。
デジタクは、「もっと手軽に、もっとカッコよく、釣果を残したい」という釣り人の声をもとに生まれました。 単なる写真ではなく、"作品"として記録できる点が特徴です。
デジタクのアーキテクチャ・技術スタック
カテゴリー | 使用技術 |
---|---|
クライアント | kotlin,jetpack compose,swift,swiftUI |
サーバー | AWS Lambda,APIGW、Python |
画像処理 | Python(rembg) |
インフラ | AWS Lambda,APIGW |
その他 | Firebase(分析) |
デジタクのマネタイズ
広告収益
プレミアムプラン(月額課金) 未実施
高画質魚拓、テンプレート追加、分析機能など
プリント販売(物販) 未実施
デジタクをポスター・ステッカー・Tシャツなどに印刷して販売
スポンサーシップ機能 未実施
釣具メーカー・ローカル釣り船などとの連携
デジタクのマーケティング
Instagramでの釣果シェア導線
賞品付き投稿キャンペーン(UGC拡散) 未実施 例えば、フォトコンテストのようなものを実施するイメージ
デジタクの今後
魚のサイズ推定
画像から魚のサイズを自動で推定する。
AIによる魚種自動判定
撮影した画像から魚種を推定し、情報を自動補完する。
海外展開
日本の魚拓文化を、海外アングラーにも届ける。